このブログでは、
平日30分でAI副業に挑戦している様子を記録しています。
今回は、
その中でもよく聞かれる
「実際にChatGPTって何に使ってるの?」
という部分を正直に書きます。
記事を書くときに使っている
自分は、記事を書くときに
ChatGPTをよく使っています。
ゼロから全部書いてもらうというより、
・考えを整理する
・言い回しを整える
・構成を考える
こういった使い方が多いです。
頭の中にあるモヤっとしたものを
文章にする手助けをしてもらっています。
考えがまとまらない時に使う
仕事終わりで疲れていると、
何を書けばいいか分からなくなることがあります。
そんな時は、
ChatGPTにそのまま
「今日は何を書けばいいと思う?」
と聞いています。
一人で悩む時間が減ったのは、
かなり大きいです。
無料版でも十分だと感じた理由
正直に言うと、
最初は無料版で十分だと思っていました。
実際、
副業を始めたばかりの頃は
無料版でも全く問題ありませんでした。
今は作業時間を短くしたくて
有料版を使っていますが、
最初から必須ではないと感じています。
今の自分にとっての使い方
今の自分にとってChatGPTは、
「代わりにやってくれる存在」ではなく、
「一緒に考える相手」に近いです。
一人で抱え込まずに済むだけで、
続けやすさがかなり変わりました。
まとめ
平日30分という限られた時間の中で、
ChatGPTはかなり助けになっています。
完璧に使いこなせているわけではありませんが、
それでも十分価値は感じています。
平日30分の中で、実際にどんな作業をしているかこちらの記事でまとめています。
次は、
「ChatGPTを使い始めて変わったこと」
についても書いてみようと思います。
